こっしのつぶやき。 gabriel14.exblog.jp

好きなリンク先を入れてください

NO PYRO NO LIFE


by kossy
プロフィールを見る
画像一覧
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

武道館 6days 20日。


LUNASEA LIVE TOUR 2012-2013
The End of the Dream
日本武道館 6days


6日目。

2013年1月20日(日)
SLAVEセンターシート
A6ブロック81番


Setlist

LOVELESS
Dejavu
G.
END OF SORROW
TRUE BLUE
Rouge
gravity
Providence
Ray
The End of the Dream
Bass & Drum
BLUE TRANSPARENCY ~ Drum Solo ~ 再びBLUE TRANSPARENCY

TIME IS DEAD
ROSIER
TONIGHT

I for You
IN SILENCE
PRECIOUS...
WISH

MOTHER

BELIEVE

この日は最終日ということで、
wowowの生放送もあったので、
セトリはがっつり王道だけで行くのかと思いきや、
またしてもRayをやったり、
この日が誕生日だと言う阪上社長のために、
IN SILENCEをやったり、
ぐっと来るセトリで
憎い憎い~(笑)

MOTHERもやったよー
・゜゜・(≧д≦)・゜゜・。おーん
杉ちゃんのバイオリンと真矢君のドラムが神だったー!

RYUがアンコール明けで、
白いロングコートで登場し、
どよめきがー(爆)
なんか懐かしいこのRYUに対するどよめき感(爆)。

でも1曲歌ったらすぐ脱いで、
普通の黒ジャケになってました(笑)。

この日は、
6日間で唯一のSLAVEシートdayで、
ラッキーなことに、
5人共しっかり表情まで肉眼で見れたので、
最終日の良い思い出になりました。

そしてBELIEVE…
・゜゜・(≧д≦)・゜゜・。
おおおおお~~~
歌詞を噛みしめながら聴きました。


6日間取れなくて苦労した銀テでしたが、
この日は、
頭にドサッと落ちて来て、
取り放題でした(爆) ←極端だから…

今回実感したのは、
やっぱり海外のファンも多いんだなぁ~と言うことでした。
台湾とか中国からもファンの子がたくさん来てたよー。
やはり彼らの音楽は、
海外でも強く求められてるんだねぇ。

開場前に武道館の外で、
コスの写真撮影が繰り広げられる光景を見て、
やっぱこの黒々しい光景っていいなぁ~と思ったり(笑)。

そうだ!
この日の私の超目玉は…
TONIGHTのブレイク後のINOのジャジャジャ♪のとこで、
何を思ったか、
INOが、突然Jににじり寄って弾き出して、
腰が引けてひるむJさんの図でした(爆)
ヾ(T∇T)ノ彡☆


始まる前は途方もない企画とさえ思っていて、
チケを全部取ったはいいけど、
果たして全通出来るのか?
…と思っていた6daysでしたが、
いざ始まってみると、
あっと言う間の6daysで、
ずっと続いてもいいなぁぐらいの勢いで、
本当に楽しい日々でした。
こんなに激しく泣いたのも久しぶりかも。

終幕した時に、
自分の中で封印したLUNASEAへの想いが、
覚醒するのを実感した日々で、
あまりに急激に甦って来たので、
毎日混乱しながらの参戦でした。

もっとすんなり素直に受け入れられて、
楽しめれば楽なんだろうけど、
思ったより自分の気持ちは複雑だったようで、
でもやっぱり、
自分はLUNASEAが大好きなんだなぁと自覚したり。

大好きだった5人が、
自分の目の前から突然いなくなり、
茫然自失の自分を支え、
導いてくれたのは、
紛れもなくJさんのソロでした。
Jさんが心の支えで、
Jさんと共に歩んで来た日々でした。
LUNASEAのBassistとして、
輝かしいステージに立つ彼を見ながら、
そんなことを思ったりね。

そしてまた、
Jさん以外のメンバーの、
真摯な歩みも見て来たからこそ、
そんなこの日々があったからこそ、
今こうして、
Zeppや、武道館のライブで、
感動出来る自分がいるのだとも思うのです。


今までずっと一緒に歩んで来てくれた友人たちにも、
心からありがとうと言いたいです。
みんな、大好きだよ~!!!

さぁ次は、
両国場所ですね!(爆)
どんなライブになるのか、
ワクワクします。
d0004899_21523713.jpg

[PR]
by gabriel-14-pyro | 2013-02-02 21:54 | LUNASEA